2008年6月に実況初プレイにてtanansinn系フリーゲーム『ゆめにっき』をプレイするという実況初にしては離れ業を成し遂げる。

 

さらにゲーム内では、妙に感が良かったり悪かったりと、プレイ内容によっては、「さえゆき」「だめゆき」「エロゆき」などと呼ばれ視聴者を大いに楽しませゲーム実況者としてのポテンシャルの高さを感じさせニコニコ動画ゲーム実況界の期待のホープでもあったジョンソンともゆきさん

 

 

2013年には2月にはニコニコ静画にて4コマ漫画等の投稿も始め
商業的な漫画出版(書籍化)などに繋がるなど新たな才能面も見せる
ジョンソンともゆきさんを今回まるっとご紹介!

 

ゲーム実況者 ジョンソンともゆき wiki風 プロフィール

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本名:不明
誕生日:4月1日
年齢:不明
血液型:不明
実況デビュー:2008年6月デビュー

ジョンソンともゆきさんの顔バレについて

 

ジョンソンともゆきさんですが、ゲーム実況は顔を出してプレイをしていないのが残念です

 

あれほど奇抜な縛りプレイや、誰も想像をしない感情移入型の実況プレイをするのでジョンソンともゆきさんの顔を見てみたいですが、ネットや某掲示板を調べても残念ながら出てきませんでした。

 

 

しかし、ゲーム実況者で数年後には急遽顔出しをする実況者も存在するので
ジョンソンともゆきさんが顔出しをした際は追ってこちらの記事にも追記させていだきます。(2016/11/24)

ジョンソンともゆきさんの漫画やグッズ、スタンプについて

 

前述したとおり、ジョンソンともゆきさんは漫画家としても非凡な才能を発揮しています

 

2013年2月頃からニコニコ静画にて4コマ漫画や1コマ漫画を投稿し、一時はほぼ日刊に近いハイペースで投稿を行っていました。

 

そもそも漫画を描こうと思ったきっかけが、ゲーム実況者が突然漫画を描き始めたらネタとして面白いのではないか?という普通では考えない発想から始まりシンプルな絵柄で分かりやすく描かれ、幾度のセンスがその1コマに具現化されています。

 

シンプルに描かれたコマがツボに入りやすく彼の1コマは徐々に話題を呼び、2015年マイクロマガジン社のマンガごっちゃに行われた『ギャグ4コマ大賞』に応募をし、見事に最優秀賞を獲得。

 

同年5月29日には、本人の4コマ漫画『なんだかゆかいな』が掲載されました。

 

 

Twitterでは、1コマ漫画の投稿を定期的に継続しており、2万以上のRTされたことによりYahooJapanのトップページにも紹介されるほど飛ぶ鳥を落とす勢いの人気ぶりで彼の作品はこの世に多くの人に届けることになったのです。

ジョンソンともゆきさんのおすすめ動画

 

さて、そんな漫画家としても非凡な才能を発揮しているジョンソンともゆきさんですが、元々はゲーム実況者です。

 

特に初見の人に彼の実況ゲームをオススメするとなると、これだろう。
『もしもゲームのダメージが実際に伝わってきたらどうなるか実況してみた』

 

 

ジョンソンともゆきさんの実況動画の中でも圧倒的な再生数を誇るこちらの動画は、痛みがプレイヤーに直接伝わるストリートファイター2をプレイしてみたという実況動画です

 

 

某遊技ゲームの闇ゲームを連想させるような演義ぶりと演出、そしてダメージを食らう度に、痛そうにプレイするその必死な実況っぷりが特に反響を読んでいます。

 

 

本人曰く、『実際には痛くも痒くもない』と視聴者も分かっていることだが、そこもまたご愛嬌だ。

 

 

他にもテトリスに感情移入してみたなど、斬新なアイディアでゲーム実況をするあたり、ちょっと変わった実況ゲームがみたい方には、ぜひジョンソンともゆきさんの動画をオススメする。